2017年10月28日

札幌大球

札幌大球
お取り寄せ

3週間限定の収穫

北海道の風物詩 超巨大キャベツ

札幌大球の栽培には、冷涼な気候と、水はけのよい土壌が必要です。
そのため、北海道は栽培に適した環境です。

栽培日数は通常サイズのキャベツだと60〜90日ほどですが、
札幌大球は150日ほどかかります。
農家さんが手間をかけて育てた札幌大球を産地直送でお届けします。

肉厚で甘味がある札幌大球

その見た目から大味に思われそうですが実は甘いんです。
普通のキャベツよりも栽培日数が2倍もかかっているため、その分、養分を多くためこんでいます。

また、キャベツが凍らないよう糖分の量が多くなります。
そのため、他のキャベツよりも甘いキャベツができるのです。

◎ニシン漬け
北海道の厳しい冬を乗り越えるための保存食、ニシン漬け。
札幌大球は葉に厚みがあり、麹を入れても食感が良いため、
ニシン漬けのキャベツに適しています。
もちろん、お漬物や鍋、ロールキャベツとの相性も抜群です。

北海道だから作れる超巨大キャベツ「札幌大球」
市販されているキャベツの約10倍ほどのサイズになる「札幌大球」。
葉が柔らかくて甘いのが特徴です。
一度食べると忘れられない味わいの深さです。



posted by 北海道グルメ at 20:28| 農産品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする