2018年06月22日

北海道松前産天然生うに(塩水)

北海道松前産天然生うに(塩水)

価格:7,980円
お取り寄せ

良質の昆布を食べて大きく育ちます

青函トンネルの北海道側の入り口、
そのすぐ近く、北海道の最南端に位置するのが松前町です。
ここで育つ昆布(細目昆布)は粘りが強く、うににとって格好の食料となります。

松前は流れの速い津軽海峡の日本海側にあり、
ここの魚介類は津軽海峡の激しい波にもまれながらたくましく育ちます。

ムラサキウニも同じです。
松前のうには身が大きく甘みが強いのが特長。

新鮮なムラサキウニを丁寧に手作業で取り出し、
海水に誓い濃度の塩水に浮かべて専用の容器に詰めています。

もちろんミョウバンなどは一切使用していません。
全くの無添加、天然の獲れたて生うにが本品です。
うに本来の美味しさがぎゅっと詰まっています。

特に、北海道のうにはクセがなく味は濃厚。

潮流の速い津軽海峡でたくましく育った最高級のキタムラサキウニをお届けします。

鮮度が落ちないよう。塩水に浸したパック詰めになっています。
北海道産の天然生うにの美味しさを存分にご堪能ください。

松前沖で獲れた天然の生うにを期間限定で販売中。
ミョウバンなどの添加物は一切使用せず、無添加のまま塩水パックにしました。




ラベル:松前町
posted by 北海道グルメ at 21:18| 魚介・お魚・カニ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月19日

朝採りグリーンアスパラ

朝採りグリーンアスパラ
価格:4,000円
お取り寄せ

2ヶ月間だけの贅沢な恵み!

食物じゃ、外気温の低下によって自分の身が凍ったり痛んだりすることを避けるために
糖分(甘み)を生成します。

朝晩の寒暖差が大きい北海道だから
とうもろこしのように甘いグリーンアスパラが育つのです。

◎別格の甘さ!
夏から秋にかけて、養分や糖分を
たっぷりと蓄えたアスパラの根が、
北海道のミネラル豊富な雪解け水を吸収し満を持して顔を出します。

朝採りグリーンアスパラは栄養分たっぷり、
シャキシャキの歯ごたえと
別格の甘さを皆様にお届けします!

◎採れたてをそのまま!
「とうもろこしのように甘い」
「穂先から根元まで柔らかいのにシャキシャキの食感」
「スーパーのアスパラと全然違う」

毎年、多くの皆様より「美味しい!」「鮮度が抜群!」と
大好評をいただいている朝採りグリーンアスパラ。

朝採りグリーンアスパラは穂先から根元まで栄養たっぷり!とっても体に良い!
・疲労回復に効果あり「アスパラギン酸」
・高血圧予防に「ルチン」
・貧血予防に「葉酸」
・抗酸化作用でお肌によい「カロチン(ビタミン)A」




posted by 北海道グルメ at 18:45| 農産品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月29日

極上数の子松前漬

極上数の子松前漬

価格:3,580円
お取り寄せ

年間10トン出荷実績!6年連続、人気・売り上げともにNo.1!

北海道産の昆布と数種類のいかを使った数の子たっぷりの松前漬です。
秘伝の調味液にじっくり漬け込んだ、一度食べたらやみつきになる極上の旨さが自慢です。

美味しさの秘密は厳選された素材と、組み合わせの妙。

昆布:磯の風味が豊かな昆布をふんだんに使用。とろっとした独特の粘りが特徴です。

いか:しっかりとした噛み応えと噛むほどに美味しさの広がりをお楽しみいただけるよう
数種類のいかを絶妙な比率で配合しています。

数の子:大きな数の子は食べ応えあり。抜群のつぶつぶ食感もお楽しみいただけます。

北海道の恵みが凝縮された逸品

酒の肴に、ごはんのお供に、楽しみ方もいろいろ。
贈答用としても人気。




posted by 北海道グルメ at 22:14| 魚介・お魚・カニ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月07日

根室産天然特大あさり

根室産天然特大あさり

価格:2,730円
お取り寄せ

ぷりっぷりで旨みがじゅわ!

大きいものは直径6センチもある
肉厚で柔らかくジューシー感たっぷり

もの凄く濃いおダシがたっぷり

大きいから焼きあさりも!
食感とあふれ出るダシのおいしさ

獲り過ぎない、育てる漁法

48時間砂抜きをしているから、すぐに調理できます。

まるで「はまぐり」みたい!直径6センチのあさりも。

肉厚で柔らかいあさりの身の甘さに感動!

天然のあさりだからこそ、自然に大きく育つのを見守ること。

豊かな自然が、これ以上ない大きいあさりを育みました。
淡水と海水が混じりあい、ミネラルたっぷりの栄養分と潮の流れの早い厳しい環境が育てました。

とれたての鮮度の特大あさりをお届け



posted by 北海道グルメ at 18:49| 魚介・お魚・カニ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする